TOP  >  朗読ボランティアに挑戦

ボランティア

  

ボランティアな暮らし

朗読ボランティアに挑戦

  *

[私に何かできることは?]

*

朗読ボランティアをするたの講習を受けました。

*

何か私にできることはないだろうか?

そう思ったとき、広報誌に、その講習のことが載っていました。

*

私は、読み聞かせをするのが好きで、

声に出して、表現をすることが好きでした。

k

k

講習を受けて、びっくりしたこと。

それは、「自分の感情で読まない」ということ。

*

驚きました。

感情たっぷりに読むことがいいことなのではないかと、錯覚していたのです。

*

誰が主役なのか?

聴く人が主役です。

読む私が主役ではないのです。

*

当たり前のことなのに、それまで気が付かずにいました。

とても、恥ずかしいと思いました。

*

*

「自分の感情では読まない」となると、どう読むのか。

とまどいました。

*

「聴く人の感情で読む」

さて、聴いている人の感情を、どうとらえればいいのか。

果たして、できるのだろうか。

*

「できる限り、中立な感情で読む」

また、むずかしい課題がでました。

*

しかし、この難しいどちらの課題も、ボランティアの本質をついた課題だと思います。

*

*

どのようなボランティアであっても、

はじめは、自分のできることや得意なことを生かそうと思いつきます。

そのとっかかりの次は、誰のためのボランティアなのか、ということを

静かに考える必要があるのだと感じました。

*

*

*

■朗読テープを制作する■

*

依頼された本を朗読し、テープに吹き込みます。

朗読テープの図書を充実化させる活動です。

任意に選ぶことで、選者の好みに偏ることもあります。

*

■対面朗読■

*

主に、視覚障害者に対して、その場で本を朗読します。

読みたい本をリクエストしてもらいます。

本の内容は、様々です。専門書から製品のマニュアル、生活必需品などなど。

聴いて下さる方に、気持ちを合わせることが大切です。

*

■朗読簿ランディアの必要性■

*

朗読ボランティアの周知が行き届かない面もあります。

また、入院患者や高齢者からも、要望が増えてきています。

*

■朗読をするときのコツ■

*

常に、読んでいる少し先を目で追って、正確に朗読することが大切です。

声がたよりですから、自己管理が大切です。

*

 

 

はじめまして【TOP】

花をプレゼントに添えて

ささやかな花のフラワーアレンジ

色の法則と花の選び方

季節の花とその表情

黄色の花と色の心理

オレンジの花と色の心理

赤の花と色の心理

ピンクの花と色の心理

紫の花と色の心理

青の花と色の心理

緑の花と色の心理

白・黒の花と色の心理

プリザーブドフラワー

簡単!ガーデニングとハーブ

花と記念日と行事

誕生花と花言葉(1〜4月)

誕生花と花言葉(5〜8月)

誕生花と花言葉(9〜12月)

 

+++ 暮らしあれこれ +++

 

一輪の花が似合う暮らし

お茶の時間のエピソード

はなまる!な暮らしを手探り中

 

ダイエット

 失敗遍歴のダイエット

 ダイエットの成功例

美しい自然

 自転車で旅・美しい自然*

 雪とスキーの暮らし

*s

ボランティア

 ■「ふれあいのつどい」への参加

 朗読ボランティアに挑戦

 多言語サークルとプチ国際交流

祭り好き

 祭り好き・くんち

 祭り好き・よさこい

 

 

 

LINK集

プロフィール

【TOP】

 

 

●ひっそり静かに

暮らしたいだけなのです。

⇒⇒⇒

 

●HPを

作ってみたかったのです。

⇒⇒⇒

 

 

Copyright(c)2006 花ある暮らしにあこがれて〜TOP

AX